【インターハイ2016】ボクシングの結果

インターハイ2016 ボクシングの結果についてまとめています。

【基本情報】
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○競技方法
・学校対抗を兼ねた個人戦で行われます
・試合で得た勝点の合計点数で順位が決まります
・同点の場合は、優勝の数が多い法が優位、というふうに、勝数によって決められます
(決定できない場合は同位)
・試合はトーナメント方式で行われます
・1ラウンド2分の3ラウンド
・3位以下の決定戦は行われず、3位は2名になります
・女子は公開競技です



ボクシングの競技結果については
以下に軽くまとめていますので
よかったら参考にしてみてくださいね。




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インターハイ2016・ボクシング8月3日の結果

ボクシングは8階級で決勝がそれぞれ行われ
優勝者が決定しました。

○ピン(P)級
重岡 銀次郎(開新、熊本)(判定)

○ライトフライ(LF)級
田村 拓実(崇徳、広島)(TKO 2回 33秒)

○フライ(F)級
堤 駿斗(習志野、千葉)(判定)

○バンタム(B)級
今永 虎雅(王寺工、奈良)(判定)

○ライト(L)級
斎藤 麗王(日章学園、宮崎)(判定)

○ライトウェルター(LW)級
荒本 一成(王寺工、奈良)(判定)

○ウェルター(W)級
黒柳 禅(作新学院、栃木)(判定)

ミドル(M)級
新城 奈津(芦屋学園、兵庫)(TKO 1回 1分30秒)




インターハイ2016・ボクシング8月2日の結果

【男子】
ピン(P)級
ライトフライ(LF)級
フライ(F)級
バンタム(B)級
ライト(L)級
ライトウェルター(LW)級
ウェルター(W)級
ミドル(M)級

の準決勝が行われ、決勝に進出する選手がそれぞれ決定しました。




インターハイ2015・ボクシング8月1日の結果

【男子】
ボクシングは

ピン(P)級
ライトフライ(LF)級
フライ(F)級
バンタム(B)級
ライト(L)級
ライトウェルター(LW)級
ウェルター(W)級
ミドル(M)級

の準々決勝が行われ、準決勝に進出する選手が決定しました。





インターハイ2016・ボクシング7月31日の結果

【男子】
○3回戦
ライトフライ(LF)級
フライ(F)級
バンタム(B)級
ライト(L)級
ライトウェルター(LW)級
の3回戦が行われ、準々決勝に進出する選手が決定しました。


○2回戦
ピン(P)級
ウェルター(W)級
ミドル(M)級
は、2回戦がそれぞれ行われ、準々決勝に進出する選手が決定しました。




インターハイ2016・ボクシング7月30日の結果

【男子】
○2回戦
ライトフライ(LF)級
フライ(F)級
バンタム(B)級
ライト(L)級
ライトウェルター(LW)級
の2回戦がそれぞれ行われ、3回戦に進出する選手が決定しました。

○1回戦
ミドル(M)級の1回戦が行われ、2回戦に進出する選手が決定しました。



インターハイ2016・ボクシング7月29日の結果

男子ボクシングは、

ピン(P)級
ライトフライ(LF)級
フライ(F)級
バンタム(B)級
ライト(L)級
ライトウェルター(LW)級
ウェルター(W)級

の第1回戦がそれぞれ行われ
2回戦進出する選手が決定しました。




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